茶番三昧の時事問題に過敏に反応する必要ある?という疑問。浮世離れして人間学を深める

2022-10-12    74   127 この記事はYoutubeにて同じ内容のものが公開されております



ずいぶん前から時事ネタには興味が持てません。

全部茶番だと思われるし、言い争ってる人や批判ばかりしてる人は操られてるような感じがします。それらを追っても意味がない。

参政党のDYI公式チャンネルはほとんど見てません。CGSの過去動画の内容の方が興味をそそられます。統一地方選に出られる方の動画は一部チェックしていますが、基本は深いお話をされる配信者ばかり見てしまいます。

例えば、藤原直哉さん、占星術専門のマドモアゼル・愛先生、愛情よろしくの加治さん。雑多で幅広い話をされる方をよく見ます。

世界事情や近代歴史に詳しい馬淵さん、千勝さん。経済の三橋さん、京大の藤井さんの類は、たまに見るくらいで、専門系チャンネルより雑多で人間心理の哲学的な話が好みです。

マスクとワクチンの話を延々としたり、政治批判を延々とやってる人は人気がありますが、自分には全く響きません。そういったチャンネルは不満・うっぷんを抱えている人の受け皿なので、うっぷんを抱えずストレスフリーな人にとっては、そういったチャンネルは不必要。

いつまでマスク・ワクチンを徹底する従順な人を叩き続けてるの?
権威の方が正しいかもしれないという不安でもあるの?

本質的なことを捉えれば単純なことです。何も不安があることはありません。

インフルエンザには時々かかって、高熱を出すのもいいことです。最近、全然風邪をひかないから、風邪をひいてる人が集まってるところに滞在して、白血球の軍事訓練を行いたいものです。昔から風邪のウイルスといえば「ライノ」と「コロナ」。なのに全く新しい、これまでになかったタイプなんだよ!とメディアは国民に刷り込みます。

ずっと変異し続けるものですから、そんなこと言ってたらキリがない。10年に一回くらいは動物を介して大きな変異があり、強毒性といっても最低限の免疫力があれば大丈夫です。血流が悪すぎて、すでに天からのお迎えが近い人は残念ながら肺炎に至ることでしょうが、それは寿命です。

注射は必要だと思う人はどうぞご自由に。プラセボ効果で健康状態を維持できる人もいるかもしれません。

はい終わり。

これ以上の情報必要ですか?

少し前から東北の医師が何人か「4回目はするな」と発信しはじめました。

おせーよ!!

こちとら2年以上前から分かってます。なぜ、宮沢にゃんこさん、徳島大学の大橋教授、京大の上久保教授の発信に辿り着けないの?どういう調べ方をしているのだ?

そして、mRNA(メッセンジャーRNA)を発明した人の動画がツイッターで見かけました。いまさら注射はやめとけって…

おせーよ!!

どんだけ医師・研究者として才能ないのだ。って感じ。

所詮、権威というのは精神の弱い人間を騙して操って、投票数を独占して、税金をもらう側になって威張ってる野蛮な奴ら。そんな簡単な世の仕組み(支配構造)に気付かない、医者・弁護士・学者らなんて話にならない。テレビメディアはもってのほか。

これからは徐々にそういった茶番が明るみになっていくのか?いや、明るみにしても無思考型の大衆は信じたいものしか信じないので、権威を盲信し続けるかな…。

茶番を起こす側、茶番に転がされる人には興味ありません。
茶番三昧の世論を追っかけるより、重要な人間的なこと。そこに大変興味があります。

最近、「荒牧くにはるチャンネル」という参政党員の方の情報配信をいくつか拝見して、本質的なことを話されるので良い学びになっています。

強く印象に残ったのは「法律の視点なしで政治に関わると...」というタイトルの動画。「どのくらいのひとがリーガルマインドをもっているか」素晴らしい内容でした。あと、3回以上は見てしまうかもしれません。動画のタイトルをパッと見たときに、「あ!そこを突いちゃいますか?やられたー!」と、思いました。自分の弱点だったので。

法律に沿った話をしていかないと、現実的でないわけです。理想論・正論を並べたところで、法律の壁があることを把握していないと、いつまでたっても進められませんから。もちろん全部の法律を覚える必要性はないのですが、法律というものと向き合っていかないといけないのかなぁと。考えさせられました。

法律は難しい言葉がたくさん出てきて難しい。自分で要約して頭に入れていかないといけないので、読解力がないと厳しい。法律を正しく理解するって容易なことではありません。

しかし、市議・県議に立候補するなら条例には詳しくないと話になりません。経営者だって雇用に関しての法律は当たり前のように身に着けているわけです。西東京で市議に立候補している創価批判の長井さんは、条例のことも多少把握して演説されてるので感心しました。

「何か変えたい」という時はまず、そのエリアの条例をチェックするところからなのかもしれません。ですので、一つの政策に特化するのが無難だと感じました。幅広く主張をすると、把握しないといけないことが多すぎて法律的な観点のなさが露呈してしまう。

議員というのは法律のプロフェッショナルである弁護士・検事だと説得力が増すのは当然ですね。法律に詳しい人ってカッコいいんだよなぁ。

しっかり学ばないといけないことが多い…。荒牧くにはるチャンネルのせいで、気が遠くなりました(笑)

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カテゴリ: 個人的主張

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