ついに既得権益をぶっ壊すために国民が推すべき政治家が現れた!これから国民の反撃が始まります!

2019-10-14    73   96

不公平を誰も正そうとしない限り、既得権益者の横暴は止まりません。
その既得権の横暴を止めるべく、現れた「NHKをぶっ壊す」で知名度上昇中の立花孝志。

過去見たことのない新しいタイプのサイバー系の政治家で、他の政治家や有識者達も立花孝志の動向に注目しているようです。NHKの取り立てに対して非常に好戦的だったり、パチプロだったこともあり、ガラの悪さがマイナスイメージ^^; ですが、巨悪と戦うには、ひ弱ではいけないので、頼もしいなと個人的には思っています。

<既得権益とは>


ある社会的集団が歴史的経緯により維持している権益(権利とそれに付随する利益)のこと。
既得権益 - Wikipedia

まず最初に私が知っている反既得権の政治家の名前を紹介します。彼らが推奨している方に投票すれば既得権益者の横暴を軽減でき、日本を明るい未来に導いてくれることでしょう。


既得権を壊わさんとする新しい政治を目指している政治家一覧


既得権を壊したいと思っている政治家に共通していること。能力が高く、実力で勝負したいと考えている方が多い。別に政治家になりたいと思っていない。誰も旗を振らないから仕方なく振っている。これらが共通しています。
対して、既存の既得権益者は世襲で受け継いだ権力。能力が高いわけがありません。だから権力にしがみついているのです。人間の根本的な本質が理解できていて、真実を見抜く力が優れている人は、下記の一覧には納得がいくはずです。

<政治家になりたいわけではない有能な反既得権益の方々>


立花孝志(選挙を知り尽くした頭脳派ニューリーダー)
山本太郎(反原発から始まり今は知識量がトップレベルの政治家に成長)
・玉木雄一郎(たまきチャンネルに登録しよう)
・上杉隆(ジャーナリストで著書が多い)
・大西つねき(ITへの理解が高く最先端の政策を考えている)
・橋下徹(既得権益者に情報操作されて一部悪者扱い。既得権益を憎む発言は多い)
・松井一郎(議員の既得権益に徹底的にメスを入れ実行)
・吉村洋文(腐った既得権益を打破する改革を橋下徹から継承している)
・黒川あつひこ(政治団体の代表。まだ知名度は低い)

<有識者・有名人で既得権益を疎んでいる方>


・宮台真司(口が悪いのは日本人のリテラシーの低さに絶望しているからか)
・堀江貴文(既得権益に潰された過去を持つ)
・武田邦彦(ウソが嫌いなお方。結構なお年です)
・上念司(著書や配信で既得権者の正体を広めようとしている)
・西村博之(2ch創始者。日本をもう諦めている現実派)
・メンタリストDAIGO(立花孝志をチャンネルでベタ褒め)
・村本大輔(弱い立場の人への理解が高い元底辺男)

世襲議員は信用してはいけません。ラクをして権力を手にしている者はポンコツで、権力を維持する為の行動しかとりません。小泉○次郎とかね(笑)権力を維持するために、何も変えたくないから具体的な政策の話が一つもないのです。

電通支配のメディアに操作される国民に対して


テレビ・新聞は既得権益に支配されているというのは事実です。都市伝説ではありません。テレビ・新聞だけでは国民は支配構造に気付けません。まだ既得権益に支配されていないネットにこそ真実があります。

ネットにはフェイクニュースも多々存在していますが、ネットの情報は著書の転記による事実の情報も多いのです。直接足を使って調べたジャーナリストや著名人による有力な真の情報があるのです。それらの情報はテレビ・新聞では絶対に扱われません。

↑ということを周りの支配構造に気付いていない方に教えてください。広めて下さい。それがすごく重要なのです。

メディアが既得権益に支配されているという説明は上杉たかし氏の動画が分かりやすいです。

今後、日本の経済が落ちぶれるだろうという見解は内閣府も打ち出しています。
内閣府:世界の中の日本経済の位置づけはどのようになっていますか

<国民に好景気だと思わせる既得権益メディアのカラクリ>


日本の平均貯蓄高は1,820万円(2017年5月に総務省が発表)
↑数字で見る限り、日本の景気は絶好調に見えますね。しかし、この情報は一部の超富裕層が平均額をドーンと押し上げているので平均とは言い難い。資産5億円以上の超富裕層(既得権益者)は日本に7万世帯(約1400人に1人の割合)なので、景気が良いのはほんの一部分だけとういことです。企業も同じで大企業だけが好調なのです。

あなたの貯金はいくら? 半数以上が「100万円以下」
20代の平均貯金額は「184万」、45.3%が「貯金などない」 30代、40代の気になる平均貯金額は?

資本主義は金持ちのところに金が集まるという絶対的な特徴があります。アベノミクスで好景気だというのは、富裕層側の意見でしかありません。

アベノミクスの恩恵を最大限に受けているのは既得権益者(超富裕層)です。能力があって富裕層になったわけではありません。親から受け継いだ相続で偉そうにふんぞり返っているだけ。ただ血筋に恵まれただけです。大企業の本社は縁故採用(コネ入社)で能力のない二世ばかり。学歴も裏口入学で作れます。腐りきっています。だから日本が今後落ちぶれるのが確定しているのです。

ここを誤解してほしくないのですが、ビジネスで一代で成功した人は既得権益者ではありません。そういった人は能力があるから、成功をしたわけで既得権益者ではありません。

ビジネスで成功した人の資産は既得権益者からすると大したことがありません。既得権益者は商業ビルやマンションをいくつも保有しており、不労所得で死ぬまで数億の収入が入り続けます。それに比べるとビジネスの成功者はたかが知れています。栄枯盛衰ですし、税金も多く取られます。が、既得権益者は税金逃れができるように法律はできています。

ビジネスの成功者は言いました。「成り上がれたと思ったけど、社交界(王族、貴族、上流階級)というものは別次元だった」と。

既得権益者が恐れているのは国民の政治リテラシーが高くなること


国民が政治に無関心というのが、既得権益者にとっては一番ありがたい状況。やりたい放題できます。しかし、国民の政治リテラシーが高くなれば、「税金の流れの透明化」を要求でき、政治家への監視の目を強めて、既得権益者の横暴を軽減できます。

先に上げた反既得権益の方々は、Youtubeを使って支配構造の説明をし続けて、国民の政治リテラシーを上げようと躍起になっています。最近は吉本芸人の中田敦彦氏も、ネット配信で支配構造について熱弁して、国民の政治意識向上に貢献されております。彼はテレビを捨ててネットで国民に真実を伝える正道を選びました。

立花孝志の埼玉選挙での演説にて
「これは既得権益と反既得権益の戦い。分かりやすくいうと正義か悪の戦いです。あなたにとってどっちが正義ですか?正義だと思う方に投票してください」

今、NHKぶっ壊すのN国立花氏は命をかけて本気で既得権益に戦いを挑んでいます。NHKは既得権益の中心。いわばラスボス。

これから国民の反撃の始まりです。既得権益者達の国民に対する長きに渡る裏切り行為を知って下さい。周りに情報を広げて下さい。反既得権益のメンバーに投票をして、腐りきった政治のベクトルを正しましょう!

カテゴリ: 個人的主張

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