【衝撃の事実】キャバクラで働くと最終的に借金地獄になる女性が後を絶たない理由。スカウトマン兼ホストは女に借金をさせると儲かるという裏がある

2019-04-11

スカウトマン・ホストは女に借金をさせるのが仕事



<現代の厳しい世情から週末だけの高収入バイトは必然!?>


重い税金のせいで生活苦が当たり前の不幸な若い世代達。
男社会の日本では、若い女性が普通の生活を送るという目標すら厳しい状況です。
大卒であっても初任給は手取り15万円がいいところ。

実家暮らしでない限り、貯金を貯めることは一切できません。
家賃は給料の3割、税金2割、食費2割、その他ケータイ・光熱費で2割。残るのはあと1割。
将来への不安は募るばかり。不安からのストレスにより鬱を患う人は急増中。

やむを得ず、土日だけ夜の世界で働くという選択をする女性が増えるのは当然の流れです。
夜の世界は、容姿がよほどひどくなければ誰でも歓迎で、敷居が非常に低く、
規模の多きい街ではキャバクラ・風俗の大きい看板がひときわ目立っています。
日払い、完全自由出勤、短時間勤務歓迎という素晴らしい待遇が魅力的かつ誘惑的です。

<女性を利用して楽をして稼ごうとするクズ男が支配する世界>


多くの女性が勘違いしていることを先に述べます。

キャバクラや風俗はお客からの利益だけじゃないんです。
そこで働くコンパニオン達の骨までしゃぶりつくして、男達が金を儲ける。そんな世界なのです。
どんな業界よりも男社会です。その世界で気丈に立ち回れるキレものの女性はほんの一握りです。

正常な女性なら少し働いて、危険を察知して業界からフェードアウトできますが、
何も考えない無知な女性は、男達に借金まみれにされて廃人にされてしまいます。
誰の子か分からない子供生むことになります。これは夜の世界に生きる女性のあるあるです。

一番分かりやすいのがホスト兼スカウトマンです。
その職業を聞いただけで「クズ男の吹き溜まり」だよねという認識だったら、あなたは正しい。
しかし、恋愛体質の女性はそれを分かっていても、メイクをして着飾った男にコロっといってしまいます。男に惚れやすい恋愛体質の人は足を踏み入れない方が無難な世界です。

ホスト・スカウトマンは「自分のいいなりになる女性を利用して金を稼ぐのが仕事」だということを知っておきましょう。ですので、軽い気持ちでキャバクラのバイトをしたら最後。男達にうまいように転がされて、利用されて借金まみれにさせられます。
後ほど、この話が嘘ではないということが分かります。

夜の世界で仕事を始めてすぐに借金まみれになるわけではありません。
非常識な世界に身をおくことで、徐々に徐々に何かがおかしくなっていくのです。
精神的にもそうですし、金銭感覚の破壊は人生の破壊でもあります。

もう一度記載しておきます。夜の世界は精神的に気丈で賢い女性でない限り、最終的には男に利用されて借金まみれになります!

精神的に弱い方、かしこさに自信がない方、優しい心の持ち主、恋愛体質の方は足を踏み入れてはいません!

<キャバクラ・風俗嬢がホストにハマる率が高いという事実>


キャバクラや風俗で働く女性がホストにハマる率が高いというのはご存ですか?
ハマるきっかけは、同じ所で働く子から誘われるというのが多いようです。
夜の世界に染まると、人間関係も全て夜職で働く人達ばかりになっていきます。悪友だらけです。
ホストに一度でも行けば、大体の女性は借金漬けの転落人生を歩むことになります。

メイクをしてるチャラい男、不良っぽい男に興味がないから「私は大丈夫」なーんて思ってたら甘い甘い。連絡先を交換して、ホストのあまりのしつこさにブロックをしたら、次はあなたの友人を介して、何をしてくるか分かりません。

その友人がホストに完全にコントロールされているとしたら、「絶対あいつを店に連れてこい」と命令されて、なんとしてもあなたをホストに連れていこうと必死になります。店に行ったらおしまい。どえらいサービス代を要求されます。

逃げたくても逃げられない。最終、全ての人間関係を切って夜逃げするしかなくなります。
が、そうなったら住まいもケータイも替えて夜逃げしてリセットするのが正解です。

スカウトマンとホストは基本的にしつこい人が多いです。
女性はこまめに連絡をすれば、寂しいと思っているタイミングで食いついてくれると思っているのです。そして連絡を絶とうとすると、友人を介して住所を突き止め、恐喝して脅してくることは日常茶飯事。精神的に追い詰めてきます。

夜の世界は非常識が常識なのです。常識がないから一般の仕事でうまくいかず、夜の世界でハイエナのような仕事をしているのですから、やばい奴が多いのは当然ですね。

ただ近年は脅す行為よりも、巧妙な話術で女性自らの意思で夜の世界で働くようにしてくるそうです。
その話術に関しては下記のニュースを確認してみてください。

▽風俗勤め巧みに誘導 ホスト依存の“手口”
https://www.sankei.com/...


<スカウトマンとホストは女性を風俗に紹介すると儲かる>


スカウトマンはもちろん、ホストもスカウト業をしています。
女性を風俗で働かせるとスカウトバック(女性が稼いだ分の10%)という報酬が入るようになります。
女性が仕事を辞めるまで、ずっと不労所得が得られるので、仕事を辞めてもしつこく連絡をしてきます。

これがスカウトマンの仕事であり、ホストの副業であることを最低でも知っておきましょう。
無知はいけません。カモにされますからね。

キャバクラで働くと、周りの人間はやたらと「風俗はもっと儲かるよ」という風にはやし立ててきます。それは何故か?キャバクラは風俗グループのオーナーが運営しているからです(笑)繋がってるんです。

キャバクラの求人はすごく電話の鳴りがいいそうです。華やかなキャバクラの世界に憧れている女性は、全員騙されているということになりますね。キャバクラの正体は風俗へ流すための舞台なのですから。

そしてまんまと風俗で働いてしまうと大半の女性が精神を病むそうです。
精神が病んだらホストやスカウトマンにどっぷりハマるケースが多いとか。
ホストやスカウトマンと密接になってしまうと、稼いだ分の9割近くは男に奪われる。これも夜の世界あるあるです(笑)

<街に潜むチャラ男のナンパは危険!妊娠させられたらジエンド>


街でスカウトマンに引っかかる女性も多くいます。最初は普通のナンパと変わりませんので、コロっと落ちる女性もいます。そして身体の関係を持ったらおしまい。妊娠させられてしまいます。そうなるとお金の問題が発生してきます。

そこでスカウトマンの技が光ります。女性自ら高収入バイトで働くようにコントロールしてきます。それはそれは上手なものです。

最初はキャバクラ、そして風俗、ソープ、最後は行方不明となります…と最後は濁したくなる衝撃の事実があります。いきつく先はヤクザが支配する売春合法地帯?のような所で、麻薬漬けになって死ぬまで体を売り続ける末路に…。これは冗談ではありません事実です。

日本最大の売春合法地帯である「富田新地(とみたしんち)」ってご存知ですか?借金地獄に陥って、そこへ売られたら完全に人間としての人生は終わりです。20分毎に男が入れ替わり、性的サービスを延々と続けることになります。中国人の金持ち観光客は、昼は観光、夜は富田新地で遊ぶというのが定番だったりするそうで、外国人客が増加した影響で大繁盛とのこと。

話は戻りますが、スカウトマンは次々と新しい女性を標的にしていかないと稼ぎが続かないので、子供のことは関係なく女性をポイ捨てにします。

「こんなひどい話はそうない」と思いますよね?信じられないと思いますが、これが夜の世界の日常です。それが事実だという証拠に関しては、下記のニュースも後でチェックしてみてください。

▽女性と交際し借金漬けにして風俗へ送る京都の学生グループが逮捕
https://news.infoseek.co.jp/...
▽歌舞伎町のビルで相次ぐ飛び降り自殺。ホストに毎月100万円を渡している
https://nikkan-spa.jp/...

ホストなどの夜の店相手に借金したらジエンドだということを知っておいてください。返しても返してもなぜか増え続けます(笑) 弁護士に相談をしようとしても無駄です。弁護士は反社会的な連中を相手にはしませんので門前払いです。

<夜の世界をハッピーエンドで終えられる少ないケースも>


今回の記事は重いテーマでしたので明るく締めてみます!

女性を食い物にする職業のスカウトマンとホスト。よほど心が腐りきっていないと続けられない仕事なわけですが、まだ腐りきっていない、人情味のある新人のスカウトマンやホストがいました。
可愛いピュアな女性が夜の世界に迷い込んできて、「この子だけは俺が救わなくては…」という気持ちになり、共に夜の世界を抜け出したそうです。

イケメン美女カップルの誕生!めでたしめでたし…
こんなエピソードもあるとかないとか。でもこれだと、女性は結局稼げてないですね(笑)

最後にまとめます。

1、夜の世界に足を踏み入れると、精神を病む人が多い。
2、精神を病んだら優しくされるとコロっと騙されます。
3、女性を騙すのは心底腐りきった連中のスカウトマン・ホスト。適当な気持ちで子作り
4、女性達を金に困らせて、風俗に売ることでスカウトバックという稼ぎが発生。
5、最後はホストの元を離れ、ヤクザの管理下で廃人コースへ

結論、絶対的に精神を病まない自信があるなら高収入バイトを続けられるが、
そうでない場合はエライ目に遭いますよ。ということです。

あなたは病まない自信がありますか?

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