資本主義が進むと格差が広がりすぎて民が反乱を起こす。歴史はこの繰り返し。アメリカはいずれ日本・韓国をポイ捨てする

2021-06-05


歴史は格差拡大による崩壊を繰り返しているという事実があります。 資本主義が進むと格差が広がりすぎて、民が反乱を起こす。この繰り返しです。 なぜ、現代は反乱の兆しがないのか? 1、民の教育が最低限のレベルに達しているから 2、まだ資本主義が耐えられる時期だから という理由がパッと思い浮かびます。 民が最低限の教育を受け、歴史を少し知ることで反乱は起きにくくなると考えられます。 昔は貴族らが学問を学び、民は農耕をさせておくという統治がベターでした。 というのも、農業が機械化された現代人にはイメージしづらいかもしれないが、 手作業での農作業は大家族であっても大変...

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