【老後うつ・鬱病】死のスイッチが入ると全身の細胞が少しずつ停止していく

2022-01-11


定年になって仕事を引退したが、趣味がない、やることがない。そんな退屈な日々は無気力型の鬱になっていき、脳も身体も動かなくなって、身体が死へと向かいます。 毎日やることがなくて退屈。これはストレスになります。趣味がない、知り合いが全くいないとなると、自由な毎日だというのに、全然楽しくない。生きてても仕方がないと思うようになり、脳も身体も動かさなくなっていき、身体は「もう終い時だな」という反応をします。全身の細胞が弱々しくなっていき、寝たきりに向かいます。 老後うつだけではなく、若い世代の鬱病も同じです。うつ病のひどい人は脳が働かなくなり、ぼーっとする時間を多く締めるようになっ...

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