ごぼうの党は社会的実験!友好的に見るべき理由~ヤマピーが支持してるのに悪口言ったら若手に嫌われます

2022-06-24


▽ごぼうの党演説内容 ▽一分の公式動画より ▽ガーシー切り抜き ▽党首は奥野卓志氏 ▽IT経営者の人間心理 ▽ごぼうの党の狙い ▽参政党とごぼうの党 ごぼうの党演説内容 ボブサップとピーター・アーツを両脇に、シュールな絵での演説第一声。 20分の演説を2分ほどの尺にまとめました。 公約が一つあります。 奨学金制度による借金で若者が苦しんでいる。 給食費に関しても、子供は親を選べない。 どんな状況の子供達も笑顔になれるよう守っていきたい。 掲げるテーマは真実と愛と笑顔の3つ。 1つ目の真実。 流行り病により多くの人の笑顔が曇りましたが、 厚労...

癌で人は本当に死ぬのか?誤った治療が原因では?花咲き乳がんから回復したミミポポさん注目!

2022-04-21


人間が死ぬ条件を考えると、癌で人は本当に死ぬのかな?という疑問が湧いてきます。 ほとんどのケースは手術・抗がん剤・放射線が原因で亡くなられてるのではないかと。 人が死ぬ条件は酸素の供給が絶たれた時。 切り傷や血管損傷による出血多量は、全身の血が巡らなくなり、酸素が回らなくなる。 心臓が止まったり、肺の機能が保てなくなったら、全身に酸素が回らなくなる。 老衰は寝たきりにより低体温になって、血流が維持できなくなり、酸素が回らなくなる。 じゃあ、がんはどうでしょう? 低酸素の身体だと、正常細胞ががん細胞に変異しやすいわけですが、死に至るような病なのか? 呼吸に...

2022年1月まん延防止策コロナ騒動続行!「権威に従順な多数派」or「権威を信用しないひねくれ者」

2022-01-26


▽1、まん延防止策ではなくPCR検査機と電子顕微鏡を壊した方が健全 ▽2、武漢で発生後にウイルス・予防学などを勉強して出た結論 ▽3、権威に従順な多数派と権威を信用しないひねくれ者 ▽4、風邪ウイルスに負けない身体・精神があれば全く気にならない ▽5、この先ずっと鎖国するならゼロコロナでいいけど… まん延防止策ではなくPCR検査機と電子顕微鏡を壊した方が健全 今年も始まっちゃいましたね。大規模な防止策。 予想してたので、やっぱりかといった感じです。 科学やテクノロジーの進歩というのも行き過ぎてはいけませんね。 感染者数とかいう、知らなくてもいいデータでテレビ前の方...

高血圧は塩分よりも砂糖・過食による動脈硬化+血液ドロドロが主原因!低血圧による血流低下の方が健康被害が大きい

2022-01-24


▽1、低血圧と高血圧のデメリットを比較 ▽2、あなたは「ピンピンコロリ」と「寝たきり」どちらを選ぶ? ▽3、減塩が必要な腎臓疾患者は8人に1人程度 ▽4、高血圧は塩分ではなく砂糖・小麦の過剰摂取が主原因 ▽5、低血圧により脳出血は減少したが、癌・脳梗塞は増加した ▽6、高血圧は急死の懸念、低血圧は長期的苦しみの健康被害 ▽7、血管年齢を若く保つことで脳出血・脳梗塞は予防できる 低血圧と高血圧のデメリットを比較 <低血圧のデメリット> ・全身のだるさ(倦怠感) ・めまい、頭痛 ・肩こり ・耳鳴り、不眠 ・胃もたれ、吐き気 ・発汗、動悸(どうき)、不整脈 ・冷...

「新型コロナはただの風邪」と思っている人の特徴は何ですか?本質思考の人だけが理解できる少数派の論

2022-01-22


▽1、実際にコロナの症状が出た40代持病なし男性の体験談 ▽2、「新型コロナはただの風邪」と思っている人の特徴 ▽3、統計思考・本質思考がない人は辿り着けない真理 ▽4、厚生省は当初からコロナをインフルエンザ扱い 実際にコロナの症状が出た40代持病なし男性の体験談 おそらく実際にコロナにかかりました。 1週間くらい気だるく微熱で、4日ほど味覚が完全になくなりました。 症状は高熱が出るパターンではなかったので、全然たいしたことがなかったです。 コロナ登場初期は医者の中で「変わった風邪が流行っている」とウワサが流れていたようで、まさに変わった風邪といった感じでした。 ...

真実は少数派にあり!多角的な視点、多面的に見る思考方法の事例

2021-09-30


▽1、医療業界を多角的な視点、多面的に見る ▽2、コロナ騒動を多角的な視点、多面的に見る ▽3、少数派に真実あり!浅く広く様々な分野を学ぶことを最優先 複雑にこんがらがった社会では、一つの分野だけに特化した知識では、まったく真相を捉えることができません。今回は多角的な視点、多面的に見ることで俯瞰で見れるようになる。という重要な思考方法の事例をピックアップ。 医療業界を多角的な視点、多面的に見る 例えば、医療業界を見る際にただ病気を治してくれるという面しか見えない人は、医者をまったく疑わず信用します。勉強ができて、賢い大学を卒業しているから、しっかりした人間だ。そんな単純な...

政府厚生労働省のサイトではコロナはインフルエンザ扱いなのにメディアは違う【コロナ=インフルエンザの完全証明】

2021-06-12


前記事では、「肺炎の基本知識」について。そして今記事は「インフルエンザの常識」についてです。これを知る人と知らない人では、世間を見る世界が全然違っているのではないかと思います。 ▽1、政府厚生労働省のサイトではコロナはインフルエンザ扱い ▽2、新型インフルエンザと季節性インフルエンザの違い ▽3、2009年の新型インフルエンザはどうだったのか? ▽4、通常の季節性インフルエンザ(普通のインフルエンザ)の死者数はどのくらいか? ▽5、通常のインフルエンザとコロナの比較 ▽6、緊急事態宣言の影響による死者数の方が多いという事実 政府厚生労働省のサイトではコロナはインフ...

肺炎死の95%は65歳以上!死因3位の肺炎事情は基本知識として持つべき。インフルエンザ(コロナ)・糖尿病・エイズも肺炎になる理由

2021-06-10


▽1、肺炎とは肺に炎症が起きた状態 ▽2、肺炎死の95%は65歳以上「肺炎で亡くなる=高齢者」 ▽3、体力が弱すぎる人、エイズ、糖尿病は肺炎になるリスクが高い ▽4、インフルエンザ(コロナも含め)は重症化すると肺炎になる ▽5、これを知らずしてコロナの真実に辿り着くことはできない 肺炎とは肺に炎症が起きた状態 細菌やウイルスに感染することにより、肺の中を通る気管支のさらに先にある肺胞という部位が炎症を起こす病気。風邪と似た症状だが、呼吸困難や入院が必要になるほど重症化することもあるので注意が必要。 肺炎は「風邪をこじらせたもの」と考えられがちですが、風邪は喉や鼻の粘膜...

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