急激に変えようとするとその分副作用も大きい。体質改善は長期的思考がないと達成できない

2022-05-24


▽長期思考がないと理解できないこと「医学」 ▽長期思考がないと理解できないこと「投資」 ▽長期思考がないと理解できないこと「急激な変化は危険を伴う」 ▽長期思考がないと理解できないこと「自身の健康増進」 ▽不摂生していた頃の自身の体験 ▽免疫不全になる仕組みを理解すれば恐れは軽減する ▽パンチ・キックは生活習慣病だけでなく、鬱っ気も吹き飛ばす! 今回は健康と長期的思考に関するテーマです。 最後の方では間違いなく成功できるんじゃないかというビジネスモデルを一つ紹介します。 長期的思考がないと理解できないことがあります。 長期思考がないと理解できないこと「医学」...

参政党でやたら説得力のある吉野敏明医師!秘密裏計画で医療問題にメスを!

2022-05-13


吉野先生がチョーさんとの配信で登場したのは、コロナ騒動後でしたでしょうか? 衝撃でした。なんだこのやたら説得力のある人は!と。 既に神谷さんのCGS教育チャンネルにて、多くの著者達から情報を得ていたので、吉野先生の話されてることの大枠は把握していて、共感することばかりでした。ただ、いろんな情報配信を見てきましたが、吉野先生は説得力という点では群を抜いてるなと感じました。 相当な自信を持って発言してるように見受けられます。50度近い熱めのお風呂に浸かることで知られていますから、血圧高めで気迫があります。人に物事を伝えるには気迫があったほうがいいですから。 あと、要約す...

癌で人は本当に死ぬのか?誤った治療が原因では?花咲き乳がんから回復したミミポポさん注目!

2022-04-21


人間が死ぬ条件を考えると、癌で人は本当に死ぬのかな?という疑問が湧いてきます。 ほとんどのケースは手術・抗がん剤・放射線が原因で亡くなられてるのではないかと。 人が死ぬ条件は酸素の供給が絶たれた時。 切り傷や血管損傷による出血多量は、全身の血が巡らなくなり、酸素が回らなくなる。 心臓が止まったり、肺の機能が保てなくなったら、全身に酸素が回らなくなる。 老衰は寝たきりにより低体温になって、血流が維持できなくなり、酸素が回らなくなる。 じゃあ、がんはどうでしょう? 低酸素の身体だと、正常細胞ががん細胞に変異しやすいわけですが、死に至るような病なのか? 呼吸に...

【教育の原点回帰】寺子屋での教育が究極。中庸・大学のような人間学を再構築すべきでは

2022-03-25


読み書きそろばん+哲学・人間学を学ぶ。専門性は個々の自由選択。 これが究極の教育ではないだろうか?という教育のテーマです。 さっそく、哲学・人間学の参考として、昔の書物を2つ見ていきます。 『大学』と『中庸』は、儒学の経典『礼記』に収録されていたもので紀元前にできたもの。2000年以上前から教科書のような存在。 <大学> 昔は特権階級の貴族だけが学ぶもので、いかにして統治を維持して、人びとの間に平和をもたらすことができるかを研究するもの。 <中庸> 中庸とは「片寄らず、調和がとれていること」といったもので、リーダーシップにとっても生き方や健康にとっても大事...

自然免疫療法でがん細胞消滅!山本宜久さん大腸がんステージ4+リンパ転移

2022-03-15


自然免疫療法に関する嬉しい情報が入りました。 3月9日ヤフーニュースより プロレスラー山本宜久選手(51歳) 2004年に大腸がんの手術・放射線治療 2015年に大腸がん再発、ステージ4でリンパ転移。5年後生存率18%の宣告 1度目の放射線治療を受けた後、めまい、吐き気、嫌悪感、じんましんなどの副反応があったため、本人の意思で強引に退院。 その後、がん関連の本を読み、独学の治療となる低速ジューサーでつくった野菜2キロのジュースを飲む治療法を発見。いわゆるゲルソン療法ですね。7年間ほど続け、直近の精密検査ではがん細胞が消え、転移もなかったと報告しました。 プ...

癌メカニズム完全解明~癌は細胞の先祖返り説~

2022-03-02


▽1、世の中のほとんどは仮説で未検証 ▽2、癌は細胞の先祖返り説を要約して解説 ▽3、我々人間が持っている細胞は40億年の歴史を持つ ▽4、酸・アルカリのバランスもがん細胞増殖の要因 ▽5、がん患者は心のケアが超重要! ▽6、癌は細胞の先祖返り説~自然免疫療法4つのポイント 世の中のほとんどは仮説で未検証 仮説の領域ですが。世の中のほとんどは仮説です。検証ができずじまいで仮説の独り歩きばかり。だから我々は仮説の理論を知り、どれを信じるかを選んでいます。 癌3大治療で亡くなってる方が多数いるのは周知の事実。西洋医学では「癌は治らない病気である」と定義しており、5年生存...

参政党が国民の目を覚ませる最善手「自然免疫療法」有効性の立証

2022-02-26


今回は参政党と医療に関連するテーマです。 ついに我々支持者が大いに力になれる方法を見出しました。 それは、免疫療法で癌と戦っている人、癌を克服した人の情報をかき集めて、 オープンに公開するようお願いし、呼びかけることです。そして有効性を証明して白日の下に晒す。 参政党の中核メンバーには統合医療の吉野先生がおり、神谷さんは教育チャンネルCGSにて、免疫療法を推進しているゲストを多く招かれています。武田先生は腰痛を現代医療の病院に通って全然治らなかったのに、接骨院に行ったらすぐに良くなったというお話をされており、西洋医学が反省すべき点をよくご存知です。官僚の松田さんも今の流...

統合医療を行う真の医師を紹介!予防学を広げて病院になるべく来ないでねというスタンスの名医

2022-02-25


▽1、未病学・予防学を広げようとする医師達の共通点 ▽2、真の医師「安保徹大先生」 ▽3、真の医師「永田勝太郎大先生」千代田国際クリニック 院長 ▽4、真の医師「小林常雄大先生」ホリスティッククリニック銀座 院長 ▽5、真の医師「宗像久男大先生」 ▽6、真の医師「水上治先生」千代田区 健康増進クリニック 院長 ▽7、真の医師とそうでない医師の見分け方。目に見えないもの含めて考えられるかどうか? 未病学・予防学を広げようとする医師達の共通点 「薬と手術のセールス医者」と「予防医学を広げて病院になるべく来るなという医者」 どちらを信じるのが自然でしょうか? というこ...

2022年1月まん延防止策コロナ騒動続行!「権威に従順な多数派」or「権威を信用しないひねくれ者」

2022-01-26


▽1、まん延防止策ではなくPCR検査機と電子顕微鏡を壊した方が健全 ▽2、武漢で発生後にウイルス・予防学などを勉強して出た結論 ▽3、権威に従順な多数派と権威を信用しないひねくれ者 ▽4、風邪ウイルスに負けない身体・精神があれば全く気にならない ▽5、この先ずっと鎖国するならゼロコロナでいいけど… まん延防止策ではなくPCR検査機と電子顕微鏡を壊した方が健全 今年も始まっちゃいましたね。大規模な防止策。 予想してたので、やっぱりかといった感じです。 科学やテクノロジーの進歩というのも行き過ぎてはいけませんね。 感染者数とかいう、知らなくてもいいデータでテレビ前の方...

「新型コロナはただの風邪」と思っている人の特徴は何ですか?本質思考の人だけが理解できる少数派の論

2022-01-22


▽1、実際にコロナの症状が出た40代持病なし男性の体験談 ▽2、「新型コロナはただの風邪」と思っている人の特徴 ▽3、統計思考・本質思考がない人は辿り着けない真理 ▽4、厚生省は当初からコロナをインフルエンザ扱い 実際にコロナの症状が出た40代持病なし男性の体験談 おそらく実際にコロナにかかりました。 1週間くらい気だるく微熱で、4日ほど味覚が完全になくなりました。 症状は高熱が出るパターンではなかったので、全然たいしたことがなかったです。 コロナ登場初期は医者の中で「変わった風邪が流行っている」とウワサが流れていたようで、まさに変わった風邪といった感じでした。 ...

【老後うつ・鬱病】死のスイッチが入ると全身の細胞が少しずつ停止していく

2022-01-11


定年になって仕事を引退したが、趣味がない、やることがない。そんな退屈な日々は無気力型の鬱になっていき、脳も身体も動かなくなって、身体が死へと向かいます。 毎日やることがなくて退屈。これはストレスになります。趣味がない、知り合いが全くいないとなると、自由な毎日だというのに、全然楽しくない。生きてても仕方がないと思うようになり、脳も身体も動かさなくなっていき、身体は「もう終い時だな」という反応をします。全身の細胞が弱々しくなっていき、寝たきりに向かいます。 老後うつだけではなく、若い世代の鬱病も同じです。うつ病のひどい人は脳が働かなくなり、ぼーっとする時間を多く締めるようになっ...

精神が弱まった日本人 肉体労働の開放後から能力低下が著しい~体力は精神力と表裏一体~

2021-12-30


▽1、肉体労働から開放されて体力・身体能力が大きく弱まった ▽2、心身一如という重要ワード(体力と精神は表裏一体) ▽3、身体を鍛えると恐れがなくなる ▽4、日本人弱体化は砂糖の過剰摂取も要因の一つ ▽5、せめて自分だけでも精神を弱めないためにはどうしたらよいか ▽6、最後にちょっとした余談ですが 肉体労働から開放されて体力・身体能力が大きく弱まった 機械化が進んでいなかった時代は、米が現代のお金同様の価値で過酷な重労働でお米が作られていた。米粒は最後の一粒までちゃんと食べましょう。昔はものすごい苦労して作ったごはんを残すなんて考えられなかったでしょう。70年前くらい...

医者を盲信してはいけない!統合医療に真実あり【西洋医学の良い面と怪しい面】

2021-12-27


▽1、西洋医学の素晴らしいところ ▽2、西洋医学がカルト化している面もある ▽3、やたら薬を頼る人に警鐘を鳴らしている医師もいる ▽4、科学的根拠を示せない目に見えないものへの意識が弱い西洋医学 ▽5、科学的根拠が利益都合の確証バイアスまみれ なんでも盲信するって危険ですよね。 盲信とはわけもわからずに信じ込むこと。 みんな医者を盲信しすぎで、騙されすぎだなと感じます。 西洋医学の素晴らしいところ 西洋医学の化学療法は人類に多大なる貢献をもたらしました。 身近なものでは歯科。虫歯や歯肉炎の治療は素晴らしいですよね。 眼科もすごいですよ。老人になると白内障、...

真実は少数派にあり!多角的な視点、多面的に見る思考方法の事例

2021-09-30


▽1、医療業界を多角的な視点、多面的に見る ▽2、コロナ騒動を多角的な視点、多面的に見る ▽3、少数派に真実あり!浅く広く様々な分野を学ぶことを最優先 複雑にこんがらがった社会では、一つの分野だけに特化した知識では、まったく真相を捉えることができません。今回は多角的な視点、多面的に見ることで俯瞰で見れるようになる。という重要な思考方法の事例をピックアップ。 医療業界を多角的な視点、多面的に見る 例えば、医療業界を見る際にただ病気を治してくれるという面しか見えない人は、医者をまったく疑わず信用します。勉強ができて、賢い大学を卒業しているから、しっかりした人間だ。そんな単純な...

安保徹先生「ワクチンは危険がいっぱい」ワールドフォーラム統合医学講演会より

2021-09-07


西洋医学に従事し、西洋医学の誤りを唱え続け、統合医療を目指す本物の医師も皆、尊敬してやまない安保大先生。令和の弱りきったアレルギー体質の子供が中心の時代にはそぐわないかもしれないが、心に染みる講義を文字に起こしました。 安保先生といえば、細胞ミトコンドリアの仕組みからがんの原因を特定し、自律神経による病気になる原因を追求されました。ほぼ答えに近いんじゃないかというその仮説の理論は、信念ある医師達が引き継いで生きています。 自然免疫を無視してワクチンに頼るような、精神の弱った人間になってはいけません。ウイルスに勝てなくなったら、それは免疫が限りなく弱まった身体であり、老衰・寿命な...

若い世代の乳がん急増加!原因は乳製品の過剰摂取。パン食習慣が危険の証明

2021-09-05


▽1、日本と韓国では乳がんが年々増加している ▽2、乳がんを語る上で重要な要素「リンパ」 ▽3、乳がんの原因は食生活の欧米化による乳製品である ▽4、現代医療である科学の西洋医学による乳がんメカニズム ▽5、乳がんで乳房を摘出した方の著作 ▽6、乳がんの原因となる乳製品の一覧 日本と韓国では乳がんが年々増加している まずは、日本で乳がんが増えているということ、欧米では減っているという厚生省のデータから。 大腸がん、肺がん、女性乳がんは欧米諸国より減少率が鈍く、かつて欧米諸国より低かった死亡率が逆転、あるいは同レベルになっている引用元:2020年度厚生労働科学研究費補...

政府厚生労働省のサイトではコロナはインフルエンザ扱いなのにメディアは違う【コロナ=インフルエンザの完全証明】

2021-06-12


前記事では、「肺炎の基本知識」について。そして今記事は「インフルエンザの常識」についてです。これを知る人と知らない人では、世間を見る世界が全然違っているのではないかと思います。 ▽1、政府厚生労働省のサイトではコロナはインフルエンザ扱い ▽2、新型インフルエンザと季節性インフルエンザの違い ▽3、2009年の新型インフルエンザはどうだったのか? ▽4、通常の季節性インフルエンザ(普通のインフルエンザ)の死者数はどのくらいか? ▽5、通常のインフルエンザとコロナの比較 ▽6、緊急事態宣言の影響による死者数の方が多いという事実 政府厚生労働省のサイトではコロナはインフ...

肺炎死の95%は65歳以上!死因3位の肺炎事情は基本知識として持つべき。インフルエンザ(コロナ)・糖尿病・エイズも肺炎になる理由

2021-06-10


▽1、肺炎とは肺に炎症が起きた状態 ▽2、肺炎死の95%は65歳以上「肺炎で亡くなる=高齢者」 ▽3、体力が弱すぎる人、エイズ、糖尿病は肺炎になるリスクが高い ▽4、インフルエンザ(コロナも含め)は重症化すると肺炎になる ▽5、これを知らずしてコロナの真実に辿り着くことはできない 肺炎とは肺に炎症が起きた状態 細菌やウイルスに感染することにより、肺の中を通る気管支のさらに先にある肺胞という部位が炎症を起こす病気。風邪と似た症状だが、呼吸困難や入院が必要になるほど重症化することもあるので注意が必要。 肺炎は「風邪をこじらせたもの」と考えられがちですが、風邪は喉や鼻の粘膜...

ガンの原因は正常細胞のミトコンドリア障害という説。ミトコンドリアを正常にする栄養素を知ろう

2020-08-15


ミトコンドリアを元気にする栄養素とは?【栄養チャンネル信長】 https://www.youtube.com/watch?v=Io9Bsbof6H4 医者が学ばない栄養学についてとことん研究している信長さんのチャンネル。 予防医学が行き渡ると多くの医者は不要となる。だから医者は栄養学や予防医学を嫌うという現実がある。今回はガンの要因とされる「ミトコンドリア障害」にならない為の必要な栄養素を学びましょう。 ▽ガンが喜んで勢いづく環境は極限環境 ▽ミトコンドリアを元気にする栄養素 ▽ミネラルのマグネシウムの重要性について ▽ミネラルのセレンも要チェック ▽ビタミンB1...

なぜ安保徹博士は暗殺された説があるのか?国が透析患者を意図的に増やしているという透析利権の告発をしていた

2020-08-12


免疫学の世界的権威である安保徹先生。 非常に素晴らしい内容でしたので、動画でお話されていた内容を記事ベースでまとめました。 国の制度が透析患者を作っているという限りなく真実であろうお話 医学が発達しているのに透析患者が激増している。 それは、腎不全や腎炎が「起こる原因」を医者は知ろうとしないから。 大きな原因は血流である。 過酷な生き方をしている人たちは血流が悪いから腎臓が正しく機能しなくなる。 透析患者に話を聞くと、ハードな労働や強い悩みを抱えている人ばかりだった。 腎機能が低下している人が病院へ行くと、 症状的にむくみが出て、タンパク源が出ていることか...

信念ある真の医師達から尊敬される免疫学者の安保徹(あぼとおる)博士「死ぬまで元気な生き方」

2020-08-12


免疫学の世界的権威である安保徹先生。 非常に素晴らしい内容でしたので、動画でお話されていた内容を記事ベースでまとめました。 ▽最初のキーワードは自律神経(交感神経と副交感神経について) ▽次のキーワードは白血球(顆粒球とリンパ球) ▽次のキーワードは体温 ▽「温める」と「冷やす」に関する気づき ▽人間の2つのエネルギーの作り方 最初のキーワードは自律神経(交感神経と副交感神経について) ※交感神経は緊張モード、副交感神経はリラックスモードという認識で読むと分かりやすい。 病気の7割は肉体的に無理が続く人、心配事でストレスがある人 残りの3割は副交感神経の偏りがあ...

新型コロナウイルス対策【飛沫感染・接触感染の対策法】咳エチケット知らない人多過ぎ!!目からの感染にも要注意

2020-04-12


コロナウイルスの影響で街が閑散としている状況。 この状況がいつまで続くのかは、誰も断言できません。 個人的にはコロナ、インフルエンザのウイルスに関しては、 対策の知識があれば、そうそう感染しないだろうと、特に不安は感じていません。 コロナに対して強い不安感がある方の為に今回の記事をしたためます。 ▽まずは、考えられるコロナウイルス感染経路を知る ▽飛沫感染の対策は国民ひとりひとりのマナーに影響 ▽目から伝染る飛沫感染の落とし穴【超重要】 ▽コロナが長期で続くのは接触感染の影響が大きい ▽コロナの感染経路は接触感染が本命 ▽コロナ対策のまとめ まずは、考...

【良い砂糖の選び方】ミネラルが豊富で人気のキビ砂糖とてんさい糖商品をご紹介

2020-03-16


ミネラルの抜けた白い砂糖が一番供給されている病んだ社会。その結果、糖に関係する病が社会に蔓延しています。砂糖に関する知識は健康的に生きていく上で重要です。 ▽市場に一番多く出回っている白砂糖は問題外 ▽カラメル色素で色を付けている茶色い砂糖は買わないように ▽ミネラルが含んでいるオススメの質の良い砂糖 ▽「オリゴ糖」目当てで、てんさい糖を選択する価値あり! 市場に一番多く出回っている白砂糖は問題外 白砂糖は上白糖、グラニュー糖、三温糖などのことを指す用語です。 すでに常識となっている情報ですが、精製された白砂糖は栄養が排除された、ただの甘い粉。 しかし、質の良い...

血糖値の急上昇を避ける最善の対策「ロウカット玄米×押し麦のブレンド炊き」美味しくてコスパ良し!

2020-01-26


年齢を重ねるごとに健康意識が高まり、日々インターネットで健康にまつわる情報を取り入れています。今回は「血糖値の急上昇を抑える食事」をテーマに綴ります。 ▽血糖値に関する初歩的な知識 ▽GI値が高いものは血糖値が急に高くなる ▽血糖値の急上昇がもたらす悪影響 ▽血糖値の急上昇を抑える方法 ▽精製された白米、小麦がガンのリスクを高める理由 ▽日本一血糖値に詳しいと思われる方をご紹介 ▽外食産業でただの白米を「白米と押し麦」にして差別化 食後に血糖値が急上昇することを「血糖値スパイク」といいます。血糖値の上がり下がりをグラフにすると、スパイク(=くぎ)のようにとがった線を描く...

一番最強の健康・予防法は基礎体温を36.5度以上にすること【免疫力を上げる温活】35度台の方が長生きする説も浮上

2019-04-24


▽健康な人の平熱は何度か? ▽平熱が時代と共に下がっているという事実 ▽なぜ低体温だと不健康になりがちなのか? ▽なぜ現代人は低体温が多いのか? ▽低体温から正常な平熱へと体温を上げる4つの方法 ▽長生きするのは36度台より35度台という変な説も… 今回の記事は非常にベッタベタな内容です。 基礎体温が36度以下の人はガンになりやすいですよという、近年ではもう当たり前の情報。「今さらかい!そんなこと知ってるわ!」とツッコミたくなるかもしれません。 ですが、あえて!この当たり前を再確認。 「健康第一」という超重要なことを忘れがちな人が多いですよね? 健康を損ねた...

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