「新型コロナはただの風邪」と思っている人の特徴は何ですか?本質思考の人だけが理解できる少数派の論

2022-01-22


▽1、実際にコロナの症状が出た40代持病なし男性の体験談 ▽2、「新型コロナはただの風邪」と思っている人の特徴 ▽3、統計思考・本質思考がない人は辿り着けない真理 ▽4、厚生省は当初からコロナをインフルエンザ扱い 実際にコロナの症状が出た40代持病なし男性の体験談 おそらく実際にコロナにかかりました。 1週間くらい気だるく微熱で、4日ほど味覚が完全になくなりました。 症状は高熱が出るパターンではなかったので、全然たいしたことがなかったです。 コロナ登場初期は医者の中で「変わった風邪が流行っている」とウワサが流れていたようで、まさに変わった風邪といった感じでした。 ...

真実は少数派にあり!多角的な視点、多面的に見る思考方法の事例

2021-09-30


▽1、医療業界を多角的な視点、多面的に見る ▽2、コロナ騒動を多角的な視点、多面的に見る ▽3、少数派に真実あり!浅く広く様々な分野を学ぶことを最優先 複雑にこんがらがった社会では、一つの分野だけに特化した知識では、まったく真相を捉えることができません。今回は多角的な視点、多面的に見ることで俯瞰で見れるようになる。という重要な思考方法の事例をピックアップ。 医療業界を多角的な視点、多面的に見る 例えば、医療業界を見る際にただ病気を治してくれるという面しか見えない人は、医者をまったく疑わず信用します。勉強ができて、賢い大学を卒業しているから、しっかりした人間だ。そんな単純な...

安保徹先生「ワクチンは危険がいっぱい」ワールドフォーラム統合医学講演会より

2021-09-07


西洋医学に従事し、西洋医学の誤りを唱え続け、統合医療を目指す本物の医師も皆、尊敬してやまない安保大先生。令和の弱りきったアレルギー体質の子供が中心の時代にはそぐわないかもしれないが、心に染みる講義を文字に起こしました。 安保先生といえば、細胞ミトコンドリアの仕組みからがんの原因を特定し、自律神経による病気になる原因を追求されました。ほぼ答えに近いんじゃないかというその仮説の理論は、信念ある医師達が引き継いで生きています。 自然免疫を無視してワクチンに頼るような、精神の弱った人間になってはいけません。ウイルスに勝てなくなったら、それは免疫が限りなく弱まった身体であり、老衰・寿命な...

政府厚生労働省のサイトではコロナはインフルエンザ扱いなのにメディアは違う【コロナ=インフルエンザの完全証明】

2021-06-12


前記事では、「肺炎の基本知識」について。そして今記事は「インフルエンザの常識」についてです。これを知る人と知らない人では、世間を見る世界が全然違っているのではないかと思います。 ▽1、政府厚生労働省のサイトではコロナはインフルエンザ扱い ▽2、新型インフルエンザと季節性インフルエンザの違い ▽3、2009年の新型インフルエンザはどうだったのか? ▽4、通常の季節性インフルエンザ(普通のインフルエンザ)の死者数はどのくらいか? ▽5、通常のインフルエンザとコロナの比較 ▽6、緊急事態宣言の影響による死者数の方が多いという事実 政府厚生労働省のサイトではコロナはインフ...

肺炎死の95%は65歳以上!死因3位の肺炎事情は基本知識として持つべき。インフルエンザ(コロナ)・糖尿病・エイズも肺炎になる理由

2021-06-10


▽1、肺炎とは肺に炎症が起きた状態 ▽2、肺炎死の95%は65歳以上「肺炎で亡くなる=高齢者」 ▽3、体力が弱すぎる人、エイズ、糖尿病は肺炎になるリスクが高い ▽4、インフルエンザ(コロナも含め)は重症化すると肺炎になる ▽5、これを知らずしてコロナの真実に辿り着くことはできない 肺炎とは肺に炎症が起きた状態 細菌やウイルスに感染することにより、肺の中を通る気管支のさらに先にある肺胞という部位が炎症を起こす病気。風邪と似た症状だが、呼吸困難や入院が必要になるほど重症化することもあるので注意が必要。 肺炎は「風邪をこじらせたもの」と考えられがちですが、風邪は喉や鼻の粘膜...

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