安保徹先生「ワクチンは危険がいっぱい」ワールドフォーラム統合医学講演会より

2021-09-07


西洋医学に従事し、西洋医学の誤りを唱え続け、統合医療を目指す本物の医師も皆、尊敬してやまない安保大先生。令和の弱りきったアレルギー体質の子供が中心の時代にはそぐわないかもしれないが、心に染みる講義を文字に起こしました。 安保先生といえば、細胞ミトコンドリアの仕組みからがんの原因を特定し、自律神経による病気になる原因を追求されました。ほぼ答えに近いんじゃないかというその仮説の理論は、信念ある医師達が引き継いで生きています。 自然免疫を無視してワクチンに頼るような、精神の弱った人間になってはいけません。ウイルスに勝てなくなったら、それは免疫が限りなく弱まった身体であり、老衰・寿命な...

なぜ安保徹博士は暗殺された説があるのか?国が透析患者を意図的に増やしているという透析利権の告発をしていた

2020-08-12


免疫学の世界的権威である安保徹先生。 非常に素晴らしい内容でしたので、動画でお話されていた内容を記事ベースでまとめました。 国の制度が透析患者を作っているという限りなく真実であろうお話 医学が発達しているのに透析患者が激増している。 それは、腎不全や腎炎が「起こる原因」を医者は知ろうとしないから。 大きな原因は血流である。 過酷な生き方をしている人たちは血流が悪いから腎臓が正しく機能しなくなる。 透析患者に話を聞くと、ハードな労働や強い悩みを抱えている人ばかりだった。 腎機能が低下している人が病院へ行くと、 症状的にむくみが出て、タンパク源が出ていることか...

信念ある真の医師達から尊敬される免疫学者の安保徹(あぼとおる)博士「死ぬまで元気な生き方」

2020-08-12


免疫学の世界的権威である安保徹先生。 非常に素晴らしい内容でしたので、動画でお話されていた内容を記事ベースでまとめました。 ▽最初のキーワードは自律神経(交感神経と副交感神経について) ▽次のキーワードは白血球(顆粒球とリンパ球) ▽次のキーワードは体温 ▽「温める」と「冷やす」に関する気づき ▽人間の2つのエネルギーの作り方 最初のキーワードは自律神経(交感神経と副交感神経について) ※交感神経は緊張モード、副交感神経はリラックスモードという認識で読むと分かりやすい。 病気の7割は肉体的に無理が続く人、心配事でストレスがある人 残りの3割は副交感神経の偏りがあ...

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